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單字詳情

Free Magic

1999年10月14日発売。メジャーデビューシングルで初のテレビアニメタイアップ曲。オリコン最高順位は30位。このシングル発売後、2004年発表のシングル「吹きすさぶ風の中で」がオリコン64位にランクインするまで、作品がオリコン100位以内にチャートインすることはなかった。 現GARNET

相關單字

紛れ

(1)まぎれること。 入りまじって見分けにくいこと。 「どさくさ~」「夕闇の道たどたどしげなる~にわが車にてゐて奉る/源氏(空蝉)」 (2)形容詞語幹・動詞の連用形の下に付いて, 感情の勢いに押されて, 事の見さかいがつかなくなるさまを表す。 「に」を伴って副詞的に用いる。 あげく。 あまり。 「腹立ち~にけとばす」「苦し~に大声を出す」「激した~に如彼(アア)は云つたけれどね/魔風恋風(天外)」 (3)乱れ。 ごたごた。 「閑院の内裏焼けたる~より/増鏡(内野の雪)」 (4)心が他のことに引かれること。 「昔物語などせさせて聞き給ふに, 少しつれづれの~なり/源氏(明石)」 (5)他の事に入りまじって起きる思いがけないこと。 まちがい。 「ふとしも, あらはならぬ~ありぬべし/源氏(若菜下)」 <i>~もな・い</i> まちがいない。 明白である。 「~・い事実」

紛れる

(1)入りまじる。 (ア)他のものに入りまじって見分けがつかなくなる。 「子供が人込みに~・れる」「『願ひます』は涙に~・れ, がばと伏せば/色懺悔(紅葉)」(イ)物にまじって見分けにくい状況に乗じる。 こっそり…する。 「やみに~・れて逃げる」「家を見せじとにやあらむ, とく~・れいきにけるを/蜻蛉(下)」 (2)あることに気を取られて, ほかのことを一時忘れる。 「忙しさに~・れて約束を忘れる」「気分が~・れる」「苦痛が~・れる」 (3)似ていて区別がつかなくなる。 「紙のいろにさへ~・れて, さらにえみたまへず/蜻蛉(下)」 (4)ごたごたと差し障りができる。 「さては舞も見たけれども, 今日は~・るること出できたり/平家 1」 (5)筋道がわからなくなる。 「算勘ガ~・レテアワヌ/日葡」

前前

以前。 かねて。 ずっと前。 「~から気になっていた」「~からの約束」

稀

数がきわめて少ないさま。 非常に珍しいさま。 「世にも~な美人」「たぐい~な才能」「ごく~に青い花も咲く」 <i>~に見る</i> めったにない。 非常にめずらしい。 「~才能の持ち主」

希

数がきわめて少ないさま。 非常に珍しいさま。 「世にも~な美人」「たぐい~な才能」「ごく~に青い花も咲く」 <i>~に見る</i> めったにない。 非常にめずらしい。 「~才能の持ち主」

前

〔「ま(目)へ(辺)」の意より〕 ※一※ (名) (1)顔や視線の向いている方向, または場所。 ⇔ うしろ ⇔ しりえ 「~を見て歩く」「お父さんの~でもう一度言ってみなさい」 (2)(ア)(事物に方向があると考えて)正面の方向, または場所。 ⇔ うしろ ⇔ しりえ 「家の~に空き地がある」「計画の~に立ちはだかる障害」(イ)事物の前方の部分。 「バスの~の方の席につく」(ウ)身体の正面の部分。 着物などを着たとき, 身体の正面にくる部分。 「~がはだける」(エ)人間の陰部。 「~を隠して風呂にはいる」 (3)順序の先の方。 初めの方。 さき。 「電話帳では青田より青木の方が~にある」 (4)(時間的に)(ア)現在またはある時点より以前。 「三十分ほど~に電話があった」「この話は~から変だと思っていた」(イ)ある行為・事態が成立する以前。 「食事の~に手を洗う」「客が来る~に準備を調えておいた」(ウ)(「前の」の形で)さきの。 直前の。 ⇔ あと ⇔ のち 「~の首相」「~の正月」 (5)前歴。 特に, 過去の罪。 前科。 「~がある」 (6)(人を指す語句を受けて)その人に対する気がね・遠慮・体面などを示す。 「たたきつけてかへらうと思つたけれどなかやどの~もあるから/安愚楽鍋(魯文)」 (7)形式名詞として用い, かねて思っていたとおりであること, ある判断に基づいていることを表す。 「それは元から覚悟の~であるのだ/魔風恋風(天外)」 (8)(ア)貴人の面前。 また, 貴人に伺候すること。 「正月(ムツキ)のついたち頃に~許されたりけるに/後撰(春上詞)」(イ)(上に「おお」「お」「み」を付けて)貴人その人をさす。 「お~にこそわりなく思さるらめ/源氏(夕顔)」(ウ)(「…のまえ」の形で)女性の名に添えて敬意を表す。 「名をば千手の~と申し候ふ/平家 10」 (9)僧侶に対するもてなしの食膳。 「講師の~, 人にあつらへさせなどして/宇治拾遺 9」 ※二※ (接尾) (1)名詞や動詞の連用形などに付いて, それに相当する分量や部分などを表す。 ぶん(分)。 「一人~」「分け~」 (2)人に関する名詞に付いて, その属性・機能などを強調する意を表す。 「男~」「腕~」「気~」

江馬

姓氏の一。

麻衣

「まい(麻衣)」に同じ。 [日葡]

絵馬

(1)祈願または報謝のため社寺に奉納する絵入りの額や板絵。 生きた馬を奉納する代用として馬の絵が描かれたものが多い。 上部が屋根形になっており, 額絵馬・小絵馬などの種類がある。 (2)能の一。 脇能(ワキノウ)物。 伊勢神宮で節分の夜, 白・黒の絵馬を斎宮の扉に掛けて農作を占うことに, 天の岩屋戸の神話を結びつけたもの。 喜多流では「えんま」と呼ぶ。

小裂

(1)布地などの切れはし。 (2)歌舞伎で衣装に付属する布製の小物。 手拭い・足袋・三尺など, あるいは消耗品(飲食物・タバコ・雪など)をいう。 上方(カミガタ)では大小刀・紙入れなどの小道具まで含めていう。 小切れ物。

歯切れ

(1)歯で物をかみ切るときの感じ。 「このたくあんは~がよい」 (2)物の言い方が明瞭であること。 「~の悪い返事」

儀礼

(1)一定の形式にのっとった規律ある行為・礼法。 礼儀。 礼式。 「外交~上必要な手続き」 (2)聖なるものとかかわる慣習的・宗教的行為。 「通過~」

小切れ

(1)布地などの切れはし。 (2)歌舞伎で衣装に付属する布製の小物。 手拭い・足袋・三尺など, あるいは消耗品(飲食物・タバコ・雪など)をいう。 上方(カミガタ)では大小刀・紙入れなどの小道具まで含めていう。 小切れ物。

手切れ

〔「てきれ」とも〕 (1)それまでの互いの関係をたつこと。 特に, 男女が関係を絶つこと。 (2)「手切れ金(キン)」に同じ。 (3)談判が破れ, 敵対関係に入ること。 「然間, 駿河と御~を成され候へて/三河物語」

端切れ

着物などを裁った, 残りの布。 一着分にみたない, 小さな布。

刃切れ

刀のきずの一。 刃先から刃境に向かって直角に割れたきず。

礼儀

(1)社会の秩序を保ち, 他人との交際を全うするために, 人としてふみ行うべき作法。 礼節。 「~正しく挨拶する」「~作法」 → 礼(1) (2)謝礼。 「~いかほどいり候はんや/咄本・醒睡笑」

どぎまぎ

(副) 平静さを失ってうろたえてあわてるさま。 どまどま。 「突然のことで~した」

行構え

⇒ ゆきがまえ(行構)